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Hitach

株式会社 日立インフォメーションアカデミー

2018年04月06日

【クラウド/AWS】実力ある講師が熱く伝えるAWS活用の極意!2018年度上期 AWS認定研修

IT企業のみならず、製造業や大手サービス事業者、金融機関にも活用が広がるAWS。その導入範囲は、サブシステムから基幹システムまで、一層の拡大を見せています。ビジネスのスピード性が求められる今の時代、AWSは社内コスト削減や業務効率化への効果に加え、イノベーションを牽引する重要な要素としても、欠かせない存在であると言えるでしょう。

さて、AWSシステムへの移行となると、導入、設計、構築、運用にわたり、オンプレミスとは大きな違いがあります。
当社は、AWSシステムの導入、設計、構築、運用の実務経験をはじめとした、実力ある講師陣がAWSシステム活用に関するノウハウやポイントを解説します。AWSのさまざまな活用シーンにおける不安や疑問を払拭する機会として、ぜひご利用ください。AWS認定資格をめざす方にもおすすめです。

「AWS Technical Essentials」

AWSの特徴やコアサービスを学習し、コアサービスを利用して高い可用性を持つWebシステムを構築します。構築したWebシステムの性能監視とログの収集やバックアップなどを実施し、AWS上のシステムの基本的な運用管理を学習します。


■「Architecting on AWS」

Amazon Web Services(AWS)のサービスを使用してデザインし、構築する方法を学習します。また、伸縮自在性、スケーラビリティ、セキュリティ、および高可用性のための設計コンポーネントと機能について学習します。


■「Systems Operations on AWS」

AWSプラットフォームにおいて可用性が高くスケーラブルなインフラストラクチャを運用する方法を学習します。
インフラストラクチャのプロビジョニング、アプリケーションのデプロイ、コスト配分の把握、監視の活用、バックアップの作成などについて学習します。


■「Developing on AWS」

セキュアで信頼性が高く、スケーラブルなAWSベースのアプリケーションを設計、構築する方法を学習します。AWS コードライブラリ、SDK、IDEツールキットの使い方も学習し、AWSプラットフォームでの効率的なコード開発とデプロイの方法を学習します。


「AWS認定試験準備ワークショップ:ソリューションアーキテクト-アソシエイト」

AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイトの受験に向け、問題の形式や出題される分野などを紹介します。

関連書籍リンク

実売部数10,000部突破、Amazonで高評価!
当社の講師が執筆したAWS書籍です。資格対策として、AWS入門書として、ぜひご利用ください。

合格対策 AWS認定ソリューションアーキテクトイメージ

(Amazon 内容紹介より引用)
本邦初! AWS認定プログラム対策の決定版登場!
AWS(Amazon Web Services)認定は、顧客、組織そして採用担当者に対し、 取得者がAWSソリューションを構築するための技術と知識を有していることを証明する、注目の資格です。
AWS認定ソリューションアーキテクトは、入門的な位置付けの「アソシエイト」と上級者向けの「プロフェッショナル」の2つに分かれており、本書は前者の「アソシエイツ」に特化した本邦初の試験対策書です。
分野ごとの詳しい解説と問題を解くポイント、さらに理解度を確認できる章末問題を掲載しました。本書で学習を進めることにより合格への最短距離を歩めます。「どこから勉強を始めたらいいの?」「出題されるレベルがわからない。」
そんな人にピッタリの一冊です。

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