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Hitach

株式会社 日立インフォメーションアカデミー公開コース

2016年02月19日

日立講習会 2016年度新入社員研修サービス
~現場のやり方に則したモノづくりができるITエンジニアを育てます!~

2016年度日立講習会における新入社員研修サービスは、「現場のやり方に即したモノづくりが できるITエンジニアを育てます!」を人財育成のコンセプトとし、実務に近いモノづくり経験を通して 新入社員の皆さまの早期プロフェッショナル化を全面的にサポートいたします。

是非とも、本新入社員研修サービス(2016年度新入社員研修【COBOL/Javaコース】)を新入社員の皆さまの人財育成にご活用ください。

【本新入社員研修サービスの特長】

1.本新入社員研修により身につけるプロフェッショナルスキル

  • 日立の開発標準をベースにしたプロセス重視のモノづくり
  • 品質を計画して作り込むという考え方
  • 振返りを徹底した自らの気づきによる成長プロセス
  • 最後まで責任をもち、あきらめずにやり遂げる姿勢

2.本新入社員研修での思考や行動を変容させるための指導

  • IT分野の「技術基礎力」について、個人のスキル分析のためのスキルレポートを作成
  • 経験学習での成功・失敗体験を通じて実課題で取り組むことをイメージ
  • 1日の学習内容に対して到達目標設定と振り返りを繰り返し実施

3.新入社員の育成ご担当者の方に

  • 受講者の日報を育成ご担当者が確認いただけます。コメントは受講者へフィードバックいたします。
  • 少人数で参加できる複数企業での合同研修のため、異なる業種のエンジニアをめざす方との交流を図ることができます。
  • 厚生労働省のキャリア形成促進助成金制度(※1)をご利用いただけます。

※1:キャリア形成促進助成金制度とは、厚生労働省・都道府県労働局が、職業訓練などを実施する事業主等に対して訓練経費や訓練中の賃金を助成し、労働者のキャリア形成を効果的に促進するための制度です。

4.研修コースフロー

IT技術者として活躍する社会人に成長するために、4つのステップで新入社員研修を構成しました。
トータルなプログラムを受講することで、ITスキルの修得だけでなく、社会人基礎力として「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」が醸成されます。

ビジネススキルのみのご受講をご検討の方には、以下のコースもご用意しております。