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株式会社 日立インフォメーションアカデミー

ラーニングイノベーション2018出展イメージ

 データが重要な経営資源となり、データサイエンス、アナリティクス、さらにはAIといったキーワードが氾濫する今の時代、自社のデータ利活用とそれを推進する人財育成をいかに進めていけばよいのか。この課題に多くの組織が直面しています。

 課題の切り口、レベル、対処方法には当然ながら多くのバリエーションが存在し、個々の状況に適した対処方法が必要です。当社の展示ブースとセミナーでは、「データ活用によって解決したい課題」をパターン分けし、「適用するビジネスのサイズによって、どのようなアプローチをとればよいのか」を知るためのさまざまな情報をご用意しております。

■当社の出展

セミナー

セミナー:テーマセッション
タイトル (R-34E)探求!組織の課題と前提環境から導く、AI時代のアナリティクス人財育成方法
日時・会場 2018/07/06(金)14:20 ~ 15:00 セミナー会場E
概要 第四次産業革命で避けて通れない「データ活用」。
ひとくちに「データ活用」といっても、自社サービスにAIを取り込めるようにすることと、全従業員が自分の業務にデータを活用できるようにすることとでは、前提とするツールも使う手法も全く異なります。
本セミナーでは、「データ活用」を担うアナリティクス人財の育成方法を、その目的と、前提とする環境に応じて4パターンに分け、具体的なデモとお客さま事例を交えてご紹介します。
講演者 (株)日立インフォメーションアカデミー
L&D第二部 上席インストラクタ 大黒 健一

展示 (小間番号:419)

●研修の成果を具体的なデータ活用で体感!

  • ディープラーニングで画像認識
  • Excelでここまでできる
  • 機械学習による業務プロセス改革
  • データグラフ化のリテラシー

●分析プロセスごとの課題に対応した学習パス

ビジネス上の問題・課題の定義から、可視化・分析手法の選択、システム実装等のフェーズにおける、当社の研修体系をご紹介

■参考出展

セミナー:オープンセッション
タイトル (T-31F )AI時代のナレッジ伝承  ~社内に蓄積したノウハウをデジタル化するために~
日時・会場 2018/07/06(金)11:10 ~ 11:30 オープンシアターF
概要 企業が抱える知識・技術伝承問題は、若手への移転が期待されつつも、結果としてそのノウハウが十分には共有されず、課題が先送りされてきました。なぜ伝承が進まないのか、一定の要因が示されていますが、本セミナーではそうした隘路事項を整理して伝承の戦略体制をつくり、棚卸しにより伝承すべき内容を明確化し、蓄積された技術のデジタル化を推進し伝承を実現していくための、サービスならびにプラットフォームをご紹介します。
講演者 (株)日立インフォメーションアカデミー
L&D第二部 主任技師 山本 恭

■来場者キャンペーン

当社のセミナーやブースにご来場いただき、アンケートにお答えいただいた皆様に、もれなくモバイルバッテリーをお渡しします。

■イベント詳細・事前登録について

イベント詳細、事前登録方法は、下記をご覧ください。
事前登録の上ご来場いただくと、入場料(1,000円)が無料になります。

■お問い合わせ